たったひとつの恋ファンサイト

「たったひとつの恋」を愛してやまない人たちが、その想いをつづるブログです。

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今夜はハロウィン...ガゼボの木の下で...

こんばんは。
亀幸恋Pです。


今日はハロウィンですね。

横浜は雨ですか?
19時過ぎには、雨はあがりましたか?


実はハロウィンはあまり好きではありませんでした。
なんとなく、恐いイメージがあって...

菜緒の魔女に会うまでは...
すでに今では、ハロウィン=ひと恋です(*^_^*)


菜緒:「じゃあさ、もう一度みんなで・・・みんなで会わない?」


廉に「今日は、ハロウィンだよ」と教えてもらった弘人は、
菜緒は、いないんじゃないかと思いながらも、落ち着かず...
時間が気になって、気になって..
やっぱり向かってしまった弘人。

ディレクターズカットは、菜緒のいるところまでが、少し長かったですね。

ガゼボの木の下。
弘人の姿をみつけて、微笑む菜緒に、
少しおこった感じの弘人でした。
その表情に気がついて、消えちゃう菜緒の笑顔。

弘人:「その場のノリっておもわなかった?」
菜緒:「ちょっと思った。でも、約束したし...それに..
あなたにもう一度会いたかったの」

キタァ----!
菜緒流 ストレートパ--ンチ!

ヤラれちゃいましたね!ひ・ろ・とく-ん!


弘人:「でもちゃんと来ました」
菜緒:「どうして?」
弘人:「それ言わせんの?」

弘人:「ここまでで勘弁して..ふっ」


この「ふっ..」に私達は、ヤラるわけです。


このガゼボの木の下は、キースポットでしたね。
いつか、是非行ってみたい場所です。
できれば、夜に(*^_^*)



cap027.jpg


このキャンディーは、ひと恋ファンが全国で探したのに...
探しているのに...
見つかりません。

これは、弘人から菜緒への”たったひとつのプレゼント”だったんですね(^_-)


ハロウィンの夜に...
少しずつ寄り添う2人の心...


弘人ナレーション
恋の始まりは、いつだって赤ちゃんのまばたきみたいに
ささやかで美しいんだ。

それがその後、どれほど残酷で苦しい恋に育っていくとしても
・・・・・・僕は、その運命を逃れられない。



また、今夜も「たったひとつの恋」Worldへ...



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たったひとつの恋 | コメント:9 |

放送2周年記念 PlayBackにおつきあい ありがとうございましたm(_ _)m

たったひとつの恋を愛するみなさまへ



こんばんは。
亀幸恋Pです(*^_^*)

放送記念第2周年のPlayBackも、本日、無事に終わりました。
長い間、おつきあいいただき、ありがとうございました。

また、たくさんのコメント、拍手コメント、拍手をいただきありがとうございました。


放送してから、2年。
こんなに長く深く愛するドラマに出逢えるなんて、本当に幸せ者です。
そして、ここにみなさんと同じ想いを綴って、そしてまた共有できるなんて夢のようです。

ここを開設して、1年と3ヶ月になろうとしています。
たったひとつの恋ファンサイトへのアクセスも「45000」を超えました。
遅れて開設した掲示板のカウンターは『250000』を超えました。
何度、管理会社のサーバーダウンで、カウントやログがなくなったことか..
それなのに、この数。

たくさんの方が、訪れていただいていること、「たったひとつの恋」が愛されていることを真に感じています。


私は、たまたまここを開設して管理人をやっていますが、ここはみなさんのブログだと思っています。
本当は、「たったひとつの恋」ホームページのBSSのように、たくさんの方がおいでになれば、もっとうれしいのですが、いろいろと思われる方もいらっしゃると思います。

でも、このサイトは、西プロデューサさんのお墨付き!!(と思っています(^_-))
西プロデューサさんも今は、「OLにっぽん」の撮影でお忙しいと思いますが、いつか、一息つかれた時に、こちらもみていただけるのではないかと、大いに期待しています。

ドラマを観る私たちの声が、直接作製した方に届くなんて、とても素晴らしいことだと思います。
どんなに私達が、このドラマを愛しているか、届けたいといつも思っています。

そう書けば、緊張したりする方もいらっしゃるかもしれませんが、名文など、誰も待っていません。
本当の心が、言葉が、届くのだと思います。

是非、あなたの言葉を、届けてください。
西プロデューサに、岩本監督に、本間助監督に、北川さんに、池さんに。
亀梨くんに、はるかちゃんに、聖くんに、恵梨香ちゃんに、平岡くんに。


これからも、こちらで、みなさんと「たったひとつの恋」をいつまでも愛していきたいと思います。
よろしくお願いします。



放送2周年記念に寄せて


    管理人:亀幸恋Pより




たったひとつの恋 | コメント:9 |

最終話 「たったひとつの恋」 ('06.12.16 O.A.) とうとう...

たったひとつの恋を愛するみなさまへ


こんばんは。
とうとう、最終話になりました。

ドキドキワクワク、そしてもれなく切なさもついてくる..
たったひとつの恋の最終話です。

心おきなく、お楽しみください。


第10話 最終話 「たったひとつの恋」 ('06.12.16 O.A.)


息が止まるほどの瞬間を...
2人の間の1本のロープが、住む世界を分けているようなシーンのまま、前回がおわりました。


菜緒:「...なんでいるの?」
弘人:「...そっちこそ、何しにきたの?」
菜緒:「...弘人に、会いに・・・」


菜緒:「痛いとこ、つくな..」


弘人:「・・・会いに来たりするなよ。
そうやって・・・最後の最後にもう一回、人の気持ち、
かき回すようなことするなよ。」

もう、このセリフが、ツラくてツラくて..(T_T)


弘人:「菜緒、俺、楽しくないぞ。必死で自分作ってんの。
だから、かっこ悪くなる前に...行けよ」

菜緒:「好きだったよ」
弘人:「...知ってたよ」


はぁ...やっぱりため息が出ます。
ラストを知っていても、ため息は出ます。

菜緒の壮行会(月丘家リビング)
最終話番宣で、ぎゅーぎゅーにすわっていた、座り心地のよさそうなキャメルのソファ。


菜緒:「あの頃、みんなまだ子供で...若くて...そいで、ちょっと可愛かったね。」


オレンジのイガイガが欲しいと言ったあのお祭りの日の
出来事を覚えてないという弘人...
ケンカしてしまう弘人と菜緒...


弘人:「..ったく、言いたいこといいやがって...。3年目振らなかったのそっちだろ」


頑固な弘人..


渡されなかった菜緒へのプレゼント...
これ、すごいいい出来だよね。

菜緒への手作りカード


この間には、裕子の指示(笑)と甲の迫真の名演技がありました。
何回みても、笑ってしまうのですが、よく考えればあり得ないシュチエーションでした(*^_^*)

手紙をみつけた弘人


寒いからと、クジラにかけた..たぶんみつこが編んだマフラー

菜緒ナレーション
ねぇ、弘人。私、あなたが大好きでした。
そして、今も、やっぱり好きです。


走れ~~~(^^)/

最終回のキーワードは、「走る」ことと「手紙」だと、ズームインで話していましたね。
ほんとに、よく走りました。


弘人:「待って~~、そこのバス、待って~!」


弘人:「今から俺ら、がんばれないかな?」


菜緒:「いいよ。了解!」


菜緒:「頑張る。乗り越える。ふたりで頑張る。もう1回、頑張る!!」


バスを追って走りだす5人・・・
このシーンも大好きです(*^_^*)


菜緒:「あっ!ボストンバック忘れた!!バスん中!」


あははは~~。菜緒らしいラストもGoodでした。
恋の始まりのきっかけも「こんな小さいビーズのバッグ」だった。
これから、2人のあたらしい門出も、オシャレなバッグです。

弘人ナレーション
僕は、君といると探し物ばかりしてるんだ・・・



とっても気持ちの良いLASTでした。
晴れ晴れとした気持ちなのに、涙があふれていました。
ステキなHappy Endをありがとうございました。


他のラストがあったとしたら..と考えてやめました。
次につながるラストが、Bestだと思うからです。


尚、本日で、1日1話づつの物語はおわりですが、明日1日は、全話を一挙に載せようと思います。
そして、また映像は...あなたの心の中に...



みなさま、おつきあい、ありがとうございました..<(_ _)>
ドラマ Storyなど.. | コメント:6 |

第9話 「きっとまた会える」 ('06.12.9 O.A.) 信じる心

ツラい回です(/_;)

でも、再会があります。
それが、希望です。


第9話 「きっとまた会える」 ('06.12.9 O.A.)


決心した菜緒
菜緒:「家捨ててきた。
私は・・・あなたが大事よ。なによりも。誰よりも。
なにかに代えても、全てを捨てても、弘人が必要よ。
私にとって、弘人が一番大事よ」


菜緒:「・・・大人だね。冷静だね。」
弘人:「大人になれよ。冷静になれよ」
菜緒:「私のこと好きじゃないの?」
弘人:「本気で言ってんの?中学生かよ」

菜緒:「今よ。今、一緒にいたいの。...私のためになにか捨ててよ!
あなたの大切なものひとつ捨てるくらいのこと私にしてよ!」
弘人:「...俺は捨てられない。弟も母親も捨てられない。」


弘人:「...俺たちは、それぞれの場所に帰るんだ...」


菜緒:「クジラ見に行きたかったなぁ...一緒に。...なんで笑うの?」
弘人:「かわいいなぁ、と思って」
菜緒:「...もういいよ。言わなくて、そんなこと。」
「言いてぇよ...一生分言いてぇよ...」
「...バカ...」


僕達は、長い長い残りの人生の、
その中の15分間だけ、手をつなぐ。
こうして、僕の二十歳の恋は終わったんだ。
今も鮮やかによみがえる、恋・・・


アユタが菜緒を好きだったってことは、まるで気が付いてなくて、
こう言っちゃなんだけど、笑った。

その時の俺らのケンカは3年ぶりくらいのケンカで、
なかなか、激しかった。



父親の残した工場を守ることが自分の務めだと思ってたけれど、
僕が一番守らなきゃならないのは、弟と母親だ。


しょせん、二十歳だった。
僕たちは、やさしすぎて、幼すぎて、どうしようもなく、
二十歳だった。


再会・・・


3年後の弘人は、すっかり大人でした。
この後の振り向いたシーンは、心臓が止まりそうなほどでした。

絶対、忘れられないシーンのひとつです。


まさか..


このショット、この構図、好きだったなぁ..

弘人:「...結婚...するの?」


弘人との思い出が詰まった菜緒の宝箱・・・


イガイガを振ってみる菜緒・・・


弘人が引っ越した後の造船所。
灯りを見つけた菜緒は、すぐに家を飛び出した。


菜緒:「なにやってんの...?」
弘人:「そっちこそ...なにやってんの?」


無言のまま見つめあう二人...


おおぉ..


失恋したのに..
すでに、失恋していたはずなのに..
酔っぱらってしまう弘人が、正直でした。

でも、菜緒の気持ちも...わかります。


神様にお願いしてしまうほど、切ない恋...



明日は、とうとう最終回です。



ドラマ Storyなど.. | コメント:5 |

第8話 「さよなら」 ('06.12.2 O.A.) えっ..そんな..

やっと..
やっと会えた2人

丘の上で...
その存在を確かめるように菜緒をだきしめる弘人...

反対されて、尚、逢いに来て、逆に菜緒の強さを垣間見るような気持ちでした。

恋する女は強いんだぞ。
そんなやせ我慢でも、しないとくじけそうな2人でした。

なにも知らないで安堵する弘人..

それなのに...(/_;)


第8話 「さよなら」 ('06.12.2 O.A.)

その日の朝...
きっとその朝の空気は、忘れないはず(*^_^*)


菜緒:「ねぇ、こういう時って、なんかチュッとかしたりするんでしょ?
してみて。いいよ」
弘人:「ちょっと待って。ふふ、ちょっと待って。」

どうしても、笑っちゃってKissできない弘人
おこっちゃう菜緒

ほんんんんとにぃ~~かわいい2人(*^_^*)


菜緒:「じゃあね。もう行くね」
弘人:「5回目」
菜緒:「今度はホントのホントに行くからね」
弘人:「はい」
菜緒:「じゃね」
弘人:「6回目」

ここは、みんなが大好きなシーンだよね。

なんてことを...
ダッフルコートがうらやましぃ..

原作では、「ひきよせる」だけだったのにね(^_-)


頭、なでなで..
このショットも大好き(*^_^*)
弘人がポッケに手をいれているところが、何気に好きでした。


菜緒から指輪が欲しいと言われて、作った指輪..
今でも、海の中にあるのです。


タイタニックの宝石よりもキレイだと、私は思います。


弘人:「母ちゃん...菜緒のオヤジさんとこ行って、金借りた?
...もう終わりだよ。
もう終わりだよ。」

母を責めるでもなく、ぷいっと出ていく弘人。

雅彦との喫茶店での対峙のシーンも、名シーンのひとつだと思います。


家を捨てて、母のひきとめる声にも耳をかさず、弘人の元へ向おうとする菜緒

みつこ:「待って菜緒、行かないで。
...何があなたをそんなにさせたの?
あの男の子に恋したこと?..だとしたら、恋ってこわいわね」


あぁ..運命のいたずらですか...

すれ違う2人・・・

この回の最後のショット..
亜裕太の行動にも、驚きました。


「亜裕太~~、なんてことをぉ...(/_;)」(私の声)


ラストを知っているって、こんなに幸せなことなんだな..。

それでは、明日..
ドラマ Storyなど.. | コメント:11 |

第7話 「でも、僕は」 ('06.11.25 O.A.) 弘人..

こんばんは。
亀幸恋Pです。


いよいよ..って感じですね。
こんなに、純粋に愛し合っているのに..

なぜ..(/_;)



第7話 「でも、僕は」 ('06.11.25 O.A.)

弘人:「僕は二十歳だけど・・・でも彼女を守りたいんです。」
雅彦:「君に何がある?」
弘人:「...彼女を...愛してます」
雅彦:「愛にできることは、限られている。...かいかぶっちゃいけない。
それに、君のそれは、若さゆえの情熱だ。...ただの恋だ。」

弘人:「...ただの恋でも、俺には・・・僕にとっては、
たった、たったひとつの恋なんです。
この先、もう誰に出逢っても、こんなふうにはなりません。

もし...僕の命と引きかえに菜緒が助かるなら、
今すぐ、さしだします。」

弘人ぉ~~~(/_;)


弘人:「なんかタックルされまくってる感じ...もうとっくに、倒れてんのに...」


菜緒:「楽しいね・・・。楽しすぎてこわいね。
なんか、いつかなくなっちゃう気しない?」

...君の言葉の切れ端が、心に刺さる。
スーって、紙で手切った時みたいに、痛い...


...なんてことを言うの?菜緒。
TVの前で、一番おそれている言葉をいとも簡単に放つ天真爛漫な菜緒の笑顔に、涙しちゃうんです。
天真爛漫さが、余計に、ツラかったです。


手のサイズ...クリスマスプレゼントだったんだよね。
結局涙で、半分だったけど..
最終回の最後の最後...


廉と貝殻を拾う弘人...

クジラがだんだんできてゆく..

せっかくのクリスマスプレゼント。
ぎゅっ..(T_T)

みつこ:「彼とは、もう会わないで欲しいの。「菜緒、お兄ちゃんを裏切らないで!お兄ちゃんは命がけであなたを助けたのよ」
菜緒:「...今それ言うのずるいよ!...もう、会えないのね?」
みつこ:「...そうして、ください...」
カフェオレの約束..


病院を抜け出し、弘人を呼び出した菜緒・・・


弘人:「ちょっと、こうしてていい?」
菜緒:「どうした?」
弘人:「安心したいんだ。携帯つながんねーし。
家かけても入院したとかって、取り次いでもらえねーし。
俺どうしようかって・・・。
でも、今菜緒はここにいる。俺の腕の中にいる。」

弘人:「なんかあったかと思って・・・」
菜緒:「なんにもないよ、大丈夫だよ。」


悲しいうそをつく菜緒....
弘人を心配させないように..

負けないように強い気持ちを抱いて...

ドラマ Storyなど.. | コメント:10 |

今夜は..第6話 「ふたりの秘密」('06.11.18 O.A.)

みなさん
こんばんは。亀幸恋Pです。

すでに、5話を折り返し、すでに中盤の山です。
..と言っても、いつも山があって、ハラハラするのですが..


今回も甘~~い時間がありつつ、ピリピリの時間がありつつ、緊張の時間がありつつと...

ほんと、今から思えばよく心臓が持ったと思われるほど、盛りだくさんでした。
いや、逆におかげで心臓が強くなったのかもしれません(笑)

「たったひとつの恋」の存在に、感謝です。


第6話 「ふたりの秘密」('06.11.18 O.A.)


幸せの時間


菜緒:「蛍みたい。
弘人の煙草、暗がりで光ってて蛍みたい。
つかまえたくなっちゃう。」



菜緒:「つかまえたからね。もう離さないからね。」

菜緒:「ねぇ、好き?」
弘人:「うん」
菜緒:「言って。ちゃんと」
弘人:「...好きだよ。」
菜緒:「ここ、一番落ち着く。世界で一番、安心する。
ドキドキしてる...心臓」
弘人:「お前ね...。そういうこと言ってると、やっちゃうよ」

ここは、切なかったというか、ドキドキしたというか..
恋人同士の会話が良かったね(^_-)


山下のもとへ向かう弘人・・・
雨の中、ただ一点を見つめて歩く弘人の壮絶美(@_@)

弘人:「こういうの目障りなんだって!
今度菜緒に手出したら、殺す」
本気の目は、凶器よりも輝いていたよね。

弘人:「さわぐな!・・・
さわぐな!さわぐなっつってんだろ。」


弘人:「なんでもないことにしないと、会えなくなるんだ・・・」
うぅ..弘人ぉ~~(/_;)


菜緒の兄、達也が弘人の工場に・・・
菜緒がお兄ちゃんにウソをついてたんだよね。
菜緒にウソをつかせちゃったことが、弘人には、辛かったと思うんだ。


弘人ナレーション:
..菜緒、なんでだろうな。
俺はあの時のメロンが甘かったのが忘れられないんだ。


弘人:「認めてほしいんです、僕達のこと。
金目当てとかじゃないってこと、わかってもらいたいんです。」

『どうすれば・・・どうすれば、僕を認めてもらえますか?』


お父さん役の財津さん、品があって、どしっとしていて、菜緒を愛していることが伝わってきて、とても良いお父さんでした。


悲恋で、おわちゃうのか--!..(/_;)
お父さんお願いです。
全国のファンが思ったはず。

さて..
つづきは、明日..

ドラマ Storyなど.. | コメント:5 |

今夜は 第5話 「君がいなくなる」  ...えっ?(@_@)

こんばんは。
亀幸恋Pです(*^_^*)

第5話は、昨日の更新の予定でしたが、昨晩は、ブログの管理会社のトラブルで更新できず、失礼しました。
もしかして、ご心配をおかけしたかもしれないですね。
すいませんでした。


ではでは、ひとつ山を越した(..と思われる)2人。
次の展開にドキドキしながら観ていましたね。


今回は、楽しいドライブデートでしたね。5人のキラキラの笑顔が、太陽の光に眩しくて(^^)

その後ろでうごめく企み...
ひと恋ワールドへ、どうぞ(*^_^*)


第5話 「君がいなくなる」 ('06.11.11 O.A.)


菜緒の誤解を必死で解く弘人
弘人:「なんなら神様、仏様に誓ってもいい」


喫茶店で..
菜緒:「そいで..」
弘人:「で?」
菜緒:「末永くよろしく..」
弘人:「了解」



あれっ?デートって2人じゃなかったの?(@_@)(笑)

菜緒:「ブレーキ、どっちだっけ?」(笑)

仲良し5人組で、ハイチーズ!
楽しそうだよね(^o^)

何の話しているんだろう?
リアルに恋人みたいだね(^_-)


弘人の高校時代にスリップオン

菜緒:「私がいられなかった、弘人の高校時代。そこにいた気持ちになる。今でだけでも...」
弘人:「だめでしょ?あんたがここにいたら、きっと姫だから、俺なんか選んでないよ。もっとカッコいいやつ、いっぱいいたもん。」
菜緒:「違うよ。ちゃんとあなたを見つけたよ。どこでどう会っても!」

ここのやりとりも大好きです。


弘人:「この先は、ずっと一緒にいるから・・・いい?」
菜緒:「いいよ」


この青いキスシーン、大好きです(*^_^*)

遠くにあいつらのはしゃぐ声を聞きながら、
菜緒とキスなんてしながら、
俺はなんかすごく満ち足りた気分だったんだ・・・
必要以上にはしゃいだり、必要以上に悲しんだり・・・。
あの頃のいくつかの出来事は、今も、この胸の奥で、
光を放ちつづける。
まるで、タイタニックの海底の宝石みたいに・・・。


また2人を障害となる問題が...


弘人:「菜緒に、何してんだよ!!」


弘人:「はい、今日は失礼します..」
悔しいよね(/_;)

絶望感いっぱいであおぐ空...


菜緒:「あきらめないからぁ!私、弘人のこと、あきらめないから!」
”あきらめない交差点”(神崎です!さん命名)にて..


弘人ナレーション
「ねぇ、あの時僕は、一生君を愛していけるような気がしたんだ---」

放送当日に、北川さんの強い依頼で、入れた弘人のナレーションがステキでした。


どうか、どうか..神様
2人が幸せになれますように..と願っていました。
ドラマ Storyなど.. | コメント:8 |

第4話 「僕の怒り、君の涙」 ('06.11.4 O.A.) の回..(/_;)

今夜は、第4話です。

マジで怖かった弘人ですが、それは、裏返せば大切な家族、弟..ということでした。
でも、代わりに傷ついた菜緒もいました。


「僕の怒り、君の涙」('06.11.4 O.A.)


第4話

菜緒:「廉くん、上手だね」

菜緒:「ねぇ。でも、いつかクジラの声聞きに行かない?」
弘人:「誰と?」
菜緒:「ええと...3人で...あっ、4人でも5人でも...」
弘人:「お前そんなこと言ってると、ふられるよ。」

廉:「ああいう時は、2人でって言わないと...」
菜緒:「...言えない...です...」

いたずらっぽく尋ねる弘人と、廉に諭される菜緒
最高に、良い図ですぅ~(*^_^*)


弘人:「ごめんな。帰ってきたら電話すっから」
この頭、ポンポンに萌えではありますが...

この時の弘人の行き先を考えると...(-_-)

「かわいいだけで、好きなったと思うなよ」by甲
サイコーにかっこいいセリフです(*^_^*)
甲、やるぅ!

弘人:「お嬢さんでいい人気取りで、金持ちのボランティアかよっ。
体だって健康で、金だってあって、そんなあんたになにがわかんだよっ!」」
マジで怖かった弘人...(-_-)
大切な家族、弟...

菜緒の心も、傷つけてしまいましたね。


廉:「お姉ちゃん、どうして来ないの?」

「違うよ!お姉ちゃんは、世界で一番、僕のことわかるんだ!
お姉ちゃんも病気だったんだ。知らないの?・・・
僕は・・・お兄ちゃんやお母ちゃんに言えないことだって
お姉ちゃんには言えてたんだ!」
弘人:「じゃぁ、菜緒は、廉の大事な友達なんだな。」


裕子:「あなたは、菜緒が初めてすきないなった男の子だよ」


弘人「...つか、言えよ..」
言ってほしかったね。
でも、ラストでも..


誤解をとくために、走る弘人

菜緒のマンションの前で、待つ弘人..
ちんまり..(*^_^*)

白くて、ちっちゃくって細くて、頼りなげな不安な弘人が、とっても心配でした。


画像提供:Kamyu☆ちゃん



ドラマ Storyなど.. | コメント:10 |

第3話 「もう会わない」..って、そんなぁ..

第3話 「もう会わない」('06.10.28 O.A.)


今夜は、とうとう想いが通じる回ですが、そこにたどり着くまでに、紆余曲折がありすぎて..
もう、ほんとTVの前で身もだえしましたね(^^;)

1話の中に、もりだくさんすぎですよ~。北川さん!

でもね。弘人の告白とか、ほんと、セリフが「さすがっ!」っていうものが、いっぱいあって..
また亀梨くんやはるかちゃんが言うと、キラキラ度が更に増して..

ためいきが出るラストでしたね(^_-)


第3話

弘人:「いいか..お姫さまは家来とは、結婚しないんだよ..」
廉に諭す、瞳の奥に哀しみのひかりが..

弘人:「そんな、会社を俺が、つぶすわけにいかねぇんだよ」
ここ、殴るのかと思ったのに、いきなり土下座して、泣いたな..(/_;)


弘人:「あの..それって..つきあうとか、そういうこと..かな..?」
自分の気持ちを抑えて...うぅ、切ない..


「つか、俺、かっこわりぃ~。友達としてって、なんだよ!」
わかる、わかる(~o~) その気持ち 



弘人:「亜祐太に電話しろ!」 (近っ!)
甲、一世一代の大芝居、その1


弘人:「いるし...」


菜緒:「ぶさいく、ぶさいく、ぶさいく~」
 あははは..は..菜緒ちゃんたら..(^^;)

弘人:「待てよ~!そんな..とっとと行くなって!」


弘人:「しゃれたこといえね~や」

菜緒:「わかってる..」
弘人:「わかってるとか、言うなよ」

菜緒:「今のなに?」
弘人:「キス..だけど」



...!(^^)!


この時、21:32 (^^)

この時間を撮りたくて、先にこのシーンを撮影してから、ホテルロビーの撮影とかしたんだよね(^_-)

Viva 21:32(^^)
ドラマ Storyなど.. | コメント:7 |
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