たったひとつの恋ファンサイト

「たったひとつの恋」を愛してやまない人たちが、その想いをつづるブログです。

2周年記念 第3段 Playback☆

☆放送開始2周年記念 第3弾

PlayBack 『たったひとつの恋』
毎日、一話ずつ、載せます。

今回も副管理人のKamyu☆ちゃんの協力を戴きました。ありがと♪


<第1話>

『 上流と下流の恋 』


たとえば...
夏の日の花火みたいに忘れられない
たった、たったひとつの恋なんていうのがあるとすれば...

☆出逢い

☆パーティ会場

ここでの、水のオブジェ越しに菜緒を見つけた時の亀梨君の美しいこと!
壁の華と化しているけど、シンプルなお洋服に映える菜緒の透明感のあるかわいさ!
何度みてもホレボレ..

プールサイドでの2人も美しかった...やりとりも絶妙だったよね。

弘人:「あれなの?そうやって、ニコッてすると男はみんなコロッと参ったりするの?」
菜緒:「・・・そうでもないのよね」
弘人:「えっ?」

「あっ!あぶない!」
恋のはじまり..(*^_^*)


菜緒:「コンタンクとレンズが..」


僕は、彼女といるとさがしものばかりしているんだ--

Keyphraseだね(^_-)


思い通りにならない
「10秒で落としてくるよ」

弘人:「・・・じゃさ、また、会わない?」
菜緒「えっ・・・?」
弘人:「2人で...会わない?」ここの間合いとか、弘人の目遣い..溜め息がでる..

菜緒:「・・・じゃ、もう一度みんなで、みんなで会わない?」



☆ハロウィンの夜

菜緒:「あなたにもう一度逢いたかったの」

弘人:「でもちゃんと来ました」
菜緒:「どうして?」
弘人:「それ言わせんの?」
弘人:「ここまでで勘弁して」


恋の始まりは、いつだって赤ちゃんのまばたきみたいに
ささやかで美しいんだ。

それがその後、どれほど残酷で苦しい恋に育っていくとしても
僕は、その運命を逃れられない。

...どんなにこのセリフが切なかったか...

これ、ほしかったなぁ..ハロウィンのキャンディー


「うそつき...」

大学生とはかけはなれた汚れた作業着、ボサボサの髪、頬には油汚れ...
一瞬で、全てを悟ったような冷めた目。
開き直ったような、挑戦するような目で菜緒を見る弘人


来週までが、長いんだ、これが...(-_-)

でも、ここでは、明日です(笑)
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